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2008年4月

2008年4月29日 (火)

千葉ブルベ400をふりかえって

 今晩、帰札しました。ということで、億劫になる前に簡単な報告を。

Img069
出発して33キロ地点。マザー牧場からPC1に向かう上り。写真の私から二人目の後の方(小さくしか見えてませんが)と話をしながら走っていました。遅刻して、しかも道もわからず、『相当なチャレンジャーですね~』とからかわれながら走っていました。私よりも二つ年上の方で、今年からはじめられた方のようですが、千葉200、300と完走していらっしゃいます。前にスケートをやってらしたそうで、平坦の部分ではさすがの脚力をしていらっしゃいました。今晩、リザルトを見ると残念ながらリタイアをされたよう。ほんとうにありがとうございました!今年のハワイセンチュリーラン、がんばってください!

上の写真はがんばっているように見えますが、遅刻と道がこみいっていることに愕然として、すでに半分あきらめムードでした。今回は完走が目的だし、初の徹夜走行を経験することが大事だからと言い訳をしていました。今、リザルトと見ると今回完走した32人の中で、私だけがPC1到着時間が午後2時だいでした。他の方はすべて午後1時だいです。トホホ。

40キロ地点のPC1を過ぎて60キロ地点の山道に入りアップダウンが激しくなったところで、考え直し、スイッチを入れました。ごめんなさい。先を行かせてもらいます!
それからはキューシートとメーターの走行距離とを交互ににらめっこ。時々とまったりしますが、なんとか走りました。

PC2を過ぎ、PC3の141キロ地点まで、かなりのペースで走りぬける。何人かと挨拶をするが、いっしょに走ってくれる人が出てこない。海岸線の逆風を先頭で積極的に引くが、後についてくれない。お、一人後についてくれた!やった~。道わかりますか~と話かけると、GPSを持っていますというお返事。心の中で、ラッキー。私はじめてなものですから、後から道、指示してくださいねとお願いして交渉成立。しかし、20分もしないで、すみません私少し休んでいきます~。というお言葉。う~ん、残念…。(はなから人を頼る時点でもうブルベマンとして失格ですね。このへんがヨチヨチ歩きです。)
午後6時だいになって、海岸線から山間部に入って、暗くなりだし、雨が本降りになってきた。ここからが地獄の一丁目。トンネルの中で一人寂しく、雨仕様になる。
ほどなく鴨川有料道路(自転車20円)を通り、PC3のミニストップに午後7時過ぎに着。
『お、人がいっぱいいる~。』ようやく真ん中あたりに追いついたかなという感じ。このコンビニの中には座って食事等をすることができる席があり、みなさん夕食をとっている。ここで積極的に情報交換。雨が降って自分のキューシートがいつまでもつかわからない。暗くもなってきた。できれば、いっしょに走る人を見つけたい。その中で一番早くに出発する速そうな若い方二人組に、ご一緒させてくださいとお願いして3人で折り返し地点のPC4までの60キロを走り抜けた。

しかし、しかしすごかった!この二人の速さといったら!平坦や下りはそうでもないのだが、上りが異常に速い。それもどんどんとペースアップをしていく。私をはなから、ちぎるつもりだ。(後からわかったのだが、この二人はかなり有名な方たちで今までも何人もの人をちぎってきたらしい。帰りにもこの二人は3人の人をちぎっていったが、この二人はちぎれた人を話題にもしていなかった…。完全に二人の世界。恐ろしい…。)
こちらを試している。特に先頭の方がすごい。後を一度も振りかえりもせず、坂という坂をペースアップして上っていく。こちらもだんだんと負荷がかかってきた。う~ん、なぜこんな夜中にインターバルトレーニングをしなくちゃいけないの?
冗談じゃない、こんな山道で、この雨と寒さの中、ちぎれたら後はどうなる??こっちもついていく。
とうとうノンストップで折り返し地点までの60キロを走った。
『ありがとうございました。ついていくのがやっとでした』と挨拶をしたら
『こわいですね~』というお返事。
??? こわいのは、お二方では? と心の中で返す。(^^;)

この二人とは帰りはいっしょに走らないでおこうと心の中で誓う。だってしんどいもん(笑)
しかし雨足は強くなるばかりで、コンビニの中から一歩も動けなくなる。私もその他の方も震えがとまらない。コンビニ内は大混雑。
15人ほどが折り返しスタートしていて、残りの人はこの雨と寒さで躊躇している状態。主催者にこの辺で一番近い温泉はどこですか?と冗談とも本気ともとれないことを聞いている人もいる。リザルトを見ると12人の方が途中棄権をしている。それも仕方がないような気もする。自転車が嫌になるくらいだったら、途中棄権もありじゃないかなと思える状況だった。
『雨がやみそうだよ』と、主催者の方が携帯で天気予報を見て言ってくれた。それに望みをたくして待つ。

小雨になり、やがてほとんどやんだ。やった。そして折り返し再スタートの写真が下です。午前0時をまわっていただろうか。

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右から一人目と二人目の方が、私をいじめてくれた方たち。
この折り返しから60キロ先のPC5のミニストップまで7人で再スタートしたはずが、到着時は4人になっていた。恐ろしい。途中、三石山というほとんど獣道があって、あそこを一人で通ることを考えただけでゾッとします。

しかし後半さすがの二人も疲れがみえて、ペースダウン。PC5で大休止をとるようなので、生き残りの二人で、後半の140キロを走りました。
折田さんと私。折り返し地点から私の後をピタッとついてくる。後半の三石山の上りでは、一番力を残していた。う~ん不気味。
140キロをいっしょに走っていろいろな話をしました。人間的にも魅力的な方。ありがとうございました。その登板力と持久力はさすがでした。聞いたら、やはり毎年、乗鞍のヒルクライムレースに出場されていて、22キロを一時間ちょっとで走られているそう。どうりで、って感じです。

PC6の朝5時30分ごろ、また雨が降りだす。せっかく夜明けで暖かくなりだすかもというときにと思ったが、これも眠気覚ましの雨だと言い聞かせて、二人で走りだす。

下は最後の難関、370キロ地点のマザー牧場の上り。この上りは今年からのコースで、しゃれにならない上り。膝がこわれそう~。誰だ!こんなコースをつくったのは~という感じでしたが、あっカメラだ!って気づくと、その心とは裏腹に笑顔で写真におさまろうとします。実はもうバテバテです。
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そして感動のゴール。
折田さんが、いっしょに写真をとりましょうと言ってくれた。嬉しかった。ありがとうございました。また来年お会いしましょう。来年、私は一人でも走れる力をつけて、このコースを走りぬけたいという野望をもっています。そのときは、お返しに前を引きます!
ほんとにありがとうございました。
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2008年4月28日 (月)

これはいい!


今日は上野泊まり。いったん羽田に行き、自転車を預けて、上野に向かう。ひさしぶりにモノレールに乗った。競馬場の馬が見えたり、巨大な団地や館船?があったりでけっこう面白いのです。乗り換えて山手線に。途中、秋葉原駅があり気がついたら降りていました‥。
秋葉原はすごいですぜ♪ふふふっ。昔、Macに狂っていたころは、片道4時間もかけて月に数回通っていました。そのころのパソコン中心とは大違い。『萌〜』バキッ、バキッ‥

そうではなく
旦那〜上ものありますぜ♪の声につられて店の奥に。
これは、強力です!なんせアメリカもの!そんじょそこらのものとは違います。
玉が違います、玉が‥。へへへ…

そうか〜。わざわざ秋葉原まで来たかいがあったというものよ。ジュルジュル‥

ということで買ったのは下のものです。

これはいい!

軍用ライトでした。
ますますマイナーになっていく〜。

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感想

言い忘れていました。初の徹夜走行。楽しめました。特に夜間4時間ほどだけでしたが雨がやんだときは、幸せや楽しさを感じました。しかし外から見たら完全な変態ですね〜。
マイナーの世界に入っていく?

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なんとか完走しました。

何も報告できずにいてすみません。
千葉ブルベ400走りました。バスの関係で最初スタート時刻に間に合わず20分遅れの最下位スタートとなってしまいました。道順もわからず、追いついてはその人と走る走法となってしまいました。みなさんナビゲーションとコマ図両方を装備しているのが普通で反省ばかりです。走法も一人で走るのが基本みたいで、本州のブルベの様子が分かりました。スタート4時間後、雨が降り出し前が見えないのと寒さで、過酷なものとなりました。去年の苫小牧300といい、私の出るブルベの夜間走行はいつも雨。それとコースが内陸部がほとんどでアップダウンばかりですので予想よりきつかったです。平坦部の海岸線は海風で逆風に苦しめられました。
到着時刻は、昼に出発して次の日の午前10時30分に着です。22時間30分と遅かったです。20時間はきりたかったのですが‥。しかし前に5人しかいない6着ということで、今回の過酷さが分かります。。(言い訳)いつかリベンジしたいと思います。それからホテルに入り先ほどまで寝ていました。あっという間に8時間‥。
くわしいご報告は帰った後の水曜日以降で!いろいろと声かけをしてくれたり、応援してくれたみなさん、ありがとうございました〜

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2008年4月26日 (土)

何とか間に合った!

何とか間に合った!
朝5時に札幌を出て、羽田に9時30分着。バスで千葉に向かいます。写真はアクアライン。

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2008年4月24日 (木)

サイクリングだ!

ブルベ仕様です。
楽しんできますshine
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2008年4月23日 (水)

もらっているという意識

今日は朝から自宅で仕事にきりかえた。
今週は、自転車のトレは心身とも停滞気味。しかしそれを楽しんでいます。
嫌でも今週末にむけてあがっていくだろうと…。dash

ということで今日は違うことを。
人はどこで間違えるのだろうと。ふっと振り返ると、えっこんなはずじゃなかったと…。

もらっているという意識がなくなって、与えているという意識ばかりになったときだろうって思う。
よく先輩から言われた。人間関係さえできていれば、たいていの事をしても許してもらえると。そういうものなんだって。それに甘えて今までやってきたように感じる。
しかしこの人間関係ってなんだろう?
経験からいえることは絶対に一方通行ではない。お互いにお互いを感謝しあう関係だろう。これを一方通行であると、片方の人が勘違いをしたときに簡単に人間関係は崩れる。

教師と生徒の関係でさえそうだ。
私がある面では、ある場面だけを見れば、生徒に対して傲慢でも許してもらえたのも、その生徒に対してある種の尊敬の念や、よい部分をしっかりと認めていたからだと思っている。それがなくなったときには、簡単に大問題に発展するだろう。

私が今までやってこられたのは、能力なんかじゃない。
人のことを好きになったり、かわいいと思ったり、すごいなあと単純に感動する心だったり、信じる心だったり、そんなもののおかげだと思う。

私はいつもいっぱいもらっている。

それでいてお金までもらっている。coldsweats01

なんとか、お返しをしなくちゃ。

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2008年4月22日 (火)

鼻水じゅるじゅる…

いきなりきたな~い題でゴメンナサイ。
今の体調でした。
今日のトレは自宅から職場に向けて負荷をかけました。
そして職場の周りをグルグル。う~ん、坂ばっか…。
早くコルナゴをブルベ仕様にしなくては。
ライトやその他の小物は去年からせっせと仕入れていたのだpig
今晩つけようと思ったが、そのずくがない…(ずくとは長野県弁で根気みたいな意味です)

明日にしよう…
お休みなさ~いsleepy

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2008年4月21日 (月)

あ~迫ってくるブルベ

今日は職場までの18キロのみ走った。
考えてみたら、ブルベが迫ってきている。千葉ブルベ、帯広ブルベと。
宿泊場所の手配や、装備の調達、装着、確認。GPSのセット、持ち物の準備等々、やることが目白押しだ。

そしてトレーニング。今週は水曜日までに追いこんでおきたい。
ロード競技のためにブルベをするのか、それともブルベのためにロード競技をするのか、どちらともいえないかな。bicycle

このバランスは、おもしろいですね~。
さて、初の深夜サイクリングはどうなるのでしょ?
もう二度とやりたくないって思うか?それとも…

そういえば高校時代に札幌から帯広まで深夜サイクリングをしました。夕方札幌を出て、深夜に日高の黄金道路をぬけて帯広まで。次の日に道ばたの草むらのところで寝ていた記憶しかありません。楽しかったのかな??
それからは、寝袋一つで野宿サイクリングがほとんどでした。暗くなるときに、寝床を探しながら走るのは、ほんと嫌なものでした。その不安感、焦燥感は独特でした。だから、いまでも『田舎に泊まろう』などを見ていると、ほんとにその切実さがわかって、身につまされます。しかし一端泊まる場所が決まったら、ほんとに嬉しいのですよね。不安から、一転して安らぎへと。
そういえば、蜘蛛がまったくダメな相棒と野宿サイクリングをしたことがありました。せっかく頼み込んだ了解をえた農家の物置で寝ようとしていたそのときに『蜘蛛だ~』の叫び声で起こされ、ここはダメだと一目散に逃げ出し、また走り、今度はお土産やさんの軒先で泊まろうとしたのを断られ、夜中に日勝峠を上りだしたのですが、今度は熊が出るから引き返そうと言われ、駐車場まで引き返し、そこでトラックに乗せてもらったことがありました。次の日は、その友人とはほとんど口を聞かなかったような記憶が…。
でも北海道は、バス停が小屋になっていることが多いので、野宿するには比較的恵まれいるかな。

あれから何年たったのでしょう。
今体験するとおもしろいのかな。

あ、でも今度は寝ないで走るのか。それにあのときにはなかった24時間営業のコンビニとかがあるし。お金もあるしcoldsweats01

さて楽しめるでしょうか。
それを観察するのが楽しみだったりして。

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2008年4月20日 (日)

北広島の練習会2

今日は北広島の車連練習会に参加した。
テーマは、2週間前のリベンジ。前回は7周でちぎれた。しかもそんなにペースは速くなかったにもかかわらず。
その原因を考えながら、2週間トレに励んできた。しかし一度ついたイメージを払拭するには、同じコースを走らなければ意味がない。

今日の朝、体調は普通にもどっていたので、ほっと一安心。今日は自走で行きました。
正直、あのコースは自分にあわないのではないかという気持ちをもっていた。その気持のままでいることに、ひっかかりがあった。

結果は、まずまずでした。

2週間前、ちぎれた原因は、上りに対するバテ、集団の中で疲れてしまったこと、集中力のなさ、はっきりとしたテーマも持たずに参加したこと 等々だったと考え

今回は、まず15周必ず走りきること。
なるべく集団の中にいて、慣れること。
坂を回転で上り、上りの後半でペースを上げられるくらいで走ること 等々と

結果は、9周くらいまで一番の大集団の中にいて前で展開できた。そこからつい坂でスパートをかけてしまって、思惑に反して、惰性で逃げてしまった。これは反省。
今日は逃げて休憩、このパターンで走ることをやめてしまう人が多かった気がする。
10周目に今日はじめての水分補給の休憩を入れて、たまたま通りかかった、どうきゅうさんの集団に入れてもらって、13周目まで走った。私にとってまたとない機会。2週間前に、上りの後半でばててしまったリベンジができる。どうきゅうさんの2、3人の方といつも上りの後半で差がつくので、今回はそこを狙って走らせてもらった。黙々と走る我慢比べ…って感じ。最後3人になり、ペースが上がった。なんとか走ったが、残り400メートルでちぎられてしまった。ここまできたら気持ちも大きいと感じました。やはりすごい方たちだなあと思いました。m(_ _)m

その後、トイレ休憩と補給食をとるために休憩をして、最後2周を一人で走りました。
コースには誰一人走っている姿は見かけませんでした。
スタート地点に戻ると、ほとんどの方が帰っていました。

ROYさんには待ってくれていたみたいだが先に帰ってもらう。最後の周に脚がつりそうになっていたので。ROYさんは時間を気にされていたみたいでしたので。
それから、一人で帰ろうとしたが、国道に出る前の上りで、また脚がつりそうになった。今度は両脚。今期、初の脚つりです。う~ん、私のシーズンも今日はじまったって感じです。

その後、滝野を越えて走りました。その時は快調な脚にもどっていました。う~ん、調子いい~。これからはブルベの練習だ~って思いながら、支笏湖に向かおうとして滝野から支笏湖に上っていく最中に、HOさんとp-mutoさんに出会った。あ、見つかっちゃった!ブルベ組の走行会で200キロ走るって書いてあったから、私も~って思っていたのに~happy01

その後は予定を変更して、お二方と歓談をしました。楽しかったです、ありがとうございました。
ほんと私の周りには自転車を楽しんでおられる方がいっぱいいて幸せです。

最後のテーマ、来週の千葉400に向けて200キロを走るぞは、188キロで途絶えてしまいました。それでも満足できた一日でした。

ありがとうございました。sun

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2008年4月19日 (土)

走れない日

今日は、朝から晩まで仕事でした。たまには脚休めも良いと思っていましたが、この天気の良さに、まことに残念…。
明日にかけようと思っていましたが、晩に寒気が。
そういえば、2日ほど前から歯痛や鼻水が出てきていたなあ。shock

明日の朝を祈るばかり…

短くてすみません。

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2008年4月18日 (金)

朝練

今日は朝練だった。
心拍数が140までしか上がらず、調子の底で相方の練習相手にならなかったので、主にコース案内をした。
幌見峠から小林峠、小別沢トンネルから宮ノ森シャンシェ、そして再び小別沢トンネルと。
私にとっては地獄の三丁目って感じ。
さあ、週末に向けて回復できるでしょうかupwardright

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2008年4月17日 (木)

バテる〜

今日は、滝野から支笏湖に向かい、途中から恵庭に抜けて、北広島、羊ヶ丘から宮の森の職場へ。LSDのつもりだったが、はじめと最後はどうしても坂なので、LSDにならない。時に自分の職場の場所がうらめしく思えてしまうが、今日がそんな日だった。

最近、携帯電話からこのブログにアップするのが常になってしまいました。春先は仕事が混んでいて、終わるのが午前様になってしまっている。睡眠不足が続いているが、なんとかトレを続けていきたい。

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2008年4月16日 (水)

すごいなあ

今日は、定山渓から朝里峠、毛無、国道5号を通って職場へ。途中、ブルベ組の人たちに合流させてもらって札幌国際スキー場まで行って、スキー場内で昼食をとった。楽しい時間を過ごさせてもらった。ありがとうございました。それにしても、すごい人がいた。まだレース競技にデビューしていないのに、上りの逆風のなか延々と逃げられた。今日は回転で上るのがテーマだったので、100回転以上で上っていたのだが、その方は、かなりのギアで踏んでいた。すごいパワー。聞けば、スケートを過去にやってらして、全国レベルまでいったそう。どうりで。なんとか、一番きついところでふりきったが、最後はやはり回せなかった…。その後、毛無で一人反省会。5号線は流して、職場にたどりついた。明日は、完全にLSDペースだなあ。明後日早朝は、また鬼のような人が待っているし。(^_^;)

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2008年4月15日 (火)

すげえ〜

今日のトレは相棒と。
琴似から朝里、毛無、石狩湾新港、小林峠の途中まで。今回は、平坦や峠を、ペースを維持できるぎりぎりのところで走ることがテーマ。はじめ相棒の調子を出ていないなあと思いつつ、朝里までの峠で高ペースを維持していたら最後の頂で抜かされた。さすがと思ったら下りでいきなり止まって、吐いていた。う〜ん、この個人練も吐く域までいったか〜。(^^;)すげぇ相棒でした…

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2008年4月14日 (月)

楽しい!

今日は職場泊まりで携帯から。

今日のトレは支笏湖までの予定だったが、雨と時間切れで途中まで。去年のベストタイムには数分及ばないが、去年よりだいぶ余裕をもって走っているので、後半時間を短縮できそうな予感。自分にとって、どれくらいがイーブンペースなのかを探っている段階。

いろいろと試しておもしろい。

そういえば髪を切りました。
短くしてください。と言って、後はプロが聞いてくることにすべて『はい』と言ってみた。その方がプロの得意分野が発揮できると思って。結果は見事な丸坊主に近くなった。家に帰って悪魔2人組に笑われた。いいや、この方がスポーツしやすいし。全て前向きに!

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2008年4月13日 (日)

走行会

今日は走行会。といってもブルベの練習会第一弾の方。石狩、厚田、当別方面を140キロほど。『こっこや』は、なまらおいしかった。最高。
ブルベの方々との、おひさのおしゃべりも楽しかった。最高。cafe

そうそう途中で、熊さんとヒョウさんに会った。
熊さんは対面から遭遇しました。冬眠からすっかり覚めたみたいで、さすがのスプリント力をすでに発揮していました。さすがにスゲェー。
ヒョウさんは、いきない斜め後から『なんで今日、車連の走行会に来なかったの?』と聞かれワッとして見たら、ヒョウさんでした。ウッ、どこからわいてきたの??昨日走れなかったからと、自走で車連の走行会に行ってきた帰りだそう。今日だけで200キロだそう。こちらもスゲェー。
さすがに両者エリート。ある時間をしっかりと使っているなあ。run

anyanさんから、今月末に千葉ブルベ400キロに出ると言ったら、下のタスキを託された。これで、しっかりと走らなくてはとモチベーションをいただきました。present
ありがとうございました。

このタスキが夜になると
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こうなります
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炎のタスキです。

燃えつきそう (*^_^*)

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2008年4月12日 (土)

弱気こそがたいせつ

今日、ある方に自転車に誘われた。しかし雨で中止。残念。

話は変わって
この2、3年『自分も学習塾をやりたいのだが、どうしたら良いのだろう』と相談されることがある。私のとこみたいな弱小塾に聞きに来るなんて、よほど個人経営がめずらしいようだ。
大手の学習塾をやめた方、もと学校の先生、定年退職された方、など様々。
基本的に、やめた方がよいですよと言わせてもらっている。

考えてもみてほしい。お店でいえば、これだけコンビニという大手のチェーン店があるところに個人経営の個人商店を開店させるようなものだ。個人商店をやめてコンビニになることはあっても、逆は見たことはない。

同じ職種だといっても、大手と全く違うことをしなければ(まねができないことをしなければ)生き残ることはできないだろう。
私は大手の塾をライバルだとは思っていないし、全く意識すらしていない。
(相手もこちらに対して眼中にないだろうし(^^;))

それでも成功する秘訣を聞かれることがあるが、
『弱気こそがたいせつ』だと答えることが多いです。

経営者と現場が同じ場合は、独善的になりやすいです。それが致命傷になる場合が多々あると思います。
全体を見る目。いつでも修正をする弱気さと実行力。

これは教師としても大切なことだと考えています。
相手の前では自信満々な言動をしていますが、終わった後は毎日思いだしている。
『あのとき、あんな顔をしたがどんな気持ちだったのだろう』
『あのやり方は間違っていなかっただろうか』
『こんなことで良いのだろうか』等々と
弱気で、神経質で、優しくて、人に奉仕することに喜びを感じていて…

ふだんの私からは想像もできない部分ですが。
ふだんの私は、明るくて、厳しくて、強引で と見られることも多いだろう。
そのため、あんな独善的な個人経営の塾はすぐつぶれるだろうと思っていた方は多かったと思います。

しかし7年目の今、逆に入ってくる子は増えています。なぜなんでしょう?

『学校に行けていないけれど、先生のところにだけは行きたいって子が言っている』という保護者の方。しかし私は、その子に怒ってばかりいる。ダメだしばかりしている。なぜ?って私の方が不思議に思う。その保護者の方も『失礼ですけど先生、どうしてなのか私も不思議なんです。でも子がほめてくれるって言うんです。先生がいるから行きたいって。』その言葉を聞いて私も??。結局は、その子、個人を私だけが見ようとしているということだと思います。
この子を生かすためにはどうしたら良いかという視点だけでつきあう。主体性を絶対につぶさない。悪いことをしたから怒るのではなく、(逆にほめることも多かったりして。)自分がどうしたいか言わないから怒っているのだ。何も意志表明しないと怒る。補習に来ないと怒る。これってすごく難しいことらしい。私はふつうですが。他の人は、例えば意思表示をする子をときには、生意気だと感じるのでしょうね。子の提案を、いいかげんだとか、その願いをかなえることをめんどくさい、いちいち聞いていたらやりきれない、場が乱れると思うのでしょうねえ。しかし、この先生は違うって、子の方が先に気づき表情が変わり積極的になり、大人の方が不思議に思っているままということが大多数です。(大人には私は自分からは説明しませんから。基本的に私は大人は、すでに自分の価値観をもっていて頑固だと思っていますから。そこに労力を使うことを私はしません。もちろん聞いてきてくれれば、誠心誠意説明します。しかし基本的に子の変化で理解してもらうようにしています)子は直感的に物事を判断するが、大人は理屈で判断することが多いですから。はじめは、あんなに勉強が嫌いだった子が、なぜ自分から電話をかけてまで補習に行こうとしているか理解できない保護者の方が一般的です。それもあんな厳しい塾が…と思っているのでしょう。(^^;)
その後、保護者の態度が180度変わることが、いつものパターンです。

話が少しずれてしまいました。実は謙虚で弱気な心。これを持ち続けることができれば、何事も成功する確率が高くなるのではないでしょうか。

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2008年4月11日 (金)

自転車どこに?

自転車どこに?
朝練で小淵沢2本。その後、懲りずに朝里峠。朝里から定山渓に。職場での自転車の置き場は写真のように玄関に決まった。

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対策あって教育なし

組織のなかに入っていたときに、上の言葉を実感したことが多々あった。
人のことではなく、自分の事としても。

教育だけではなく、例えば政治力も必要になることがあったりして。
役場に行ってお茶を飲み、公民館に行ってお茶を飲み、よその学校に行ってお茶を飲み、その地域に入って運動体とお茶を飲み、担任の先生と保護者の間に入ってお茶を飲み、根回し等をする。
私は20歳代の後半で、そんな役職についた。(つかされた…)
その役職としては長野県でもっとも若かった。
それなりに結果もだしたし、評価もされたが
若かっただけに、『あ~、こんなものか』という挫折感も強かったのかも。
例えば、例え学校長になっても、その上にはたくさんの人がいて、なにも変わらないことを見てしまったというか…。

今は、ほんと幸せだと感じている。自分の手の届く範囲で、自分の能力に応じた子の人数を自分で調整しながら、個々の子とつきあえる。

なんというか、変化球を投げなくて良い。直球勝負で、ずっとやってられるというか…。

しかしその後遺症として、『熱いですね~』と、ときどき言われてしまう。(^^;)

ほんとは、そんなことないのだけれどね~。ほんの私の一面だけなんだけど…。
けっこう、タヌキも演じられるのよ。ただ、それを演じるのが嫌なだけで…。(いっしょか。)

そういっている自分がすでにタヌキか?smile

さて朝練に行ってきます。

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2008年4月10日 (木)

サイクリングと自転車競技

今日は支笏湖をぐるっとまわった。

中学生のころ支笏湖の途中で、泣きそうになり途中で帰ったことがある。小樽への道も2回雨に降られて途中でひきかえし、3回目でようやくたどりついた。
どこか遠くに行きたいというのが、自転車に乗る最初の動機だったりした。
昨日まで一人で行けなかった場所に、今日行けるようになったのが単純に嬉しかったりしたものだ。自分が変化したいのかなあ。


まあ本当の変化は外的な要因ではなく、内側からの自発的なものであることは確かだろう。しかし外的な刺激が、きっかけになったりする。あくまでもきっかけづくりだけ。変わろうとする時期に本人がなっていなければ、あまり効果はない。

おっと
また教育バカになってしまいました。(^^;)


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2008年4月 9日 (水)

美しさ

今日のトレーニングコースは、昨日の逆コースでした。途中、定山渓を少し過ぎたところで、エリートクラスの方に出あった。朝里峠から定山渓にぬけてこられた様子でした。先日、月の走行距離を聞いてびっくりしましたが、ほんとすごいです。
 その方が走っている姿を見ていると、理屈ではなく、やはり美しさのようなものを感じてしまいます。この美しさをもつまでに、この方は人知れず、努力されてきたのだろうなあと、そのときに思いました。
ほんものは美しいと単純に思ってしまいます。
 自分は、たぶんいつまでたっても美しくはなれないとは思いますが、生き方だけは、この方のように美しくいこうと思います。なんちゃってhappy01

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2008年4月 8日 (火)

トレーニング

今日のトレーニングは、手稲・朝里・簾舞・小林峠…。
その後、仕事を終えてからまた小林峠、簾舞と…

相棒は、恐ろしい。

この人を野に解き放つのか。出会ったときから、薄々と感じていたが恐ろしい…
どうか、このまま鍛錬を重ねていってほしいなあ。
期待しています。

もちろん私も負けずにやります。

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2008年4月 7日 (月)

この光輝くものはなんだ?

2
朝練、終了。
ROYさんが、新車をうらやましがっているようなので
TAKさんと共謀して、だめ押しを…(^^;)

解説は、TAKさんどうぞ~。

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2008年4月 6日 (日)

北広島の練習会

 今日は、北広島で車連の練習会に参加した。
しかし、進歩がない。7周ほどで先頭集団からちぎれてしまった。
3周一人旅をして、補給食とトイレ休憩の後に、再び3周ほど走った。

これから本格的なトレーニング期間に入りたいと思います。
このブログも練習日記のようなものになってしまうかもしれません。また文章も短くなって
しまうかもしれませんが、お許しください。

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2008年4月 5日 (土)

武者修行

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今まで、どちらかというと自分のチームで練習することにこだわってきた。
『アティックで強くなりたい』という気持ちが強かったから。
しかし、逆を言えば自分の実力をチームのせいにすることにもなりかねない。
間違えているということは、ある面わかっていた。こだわり過ぎだろうし、力をつけている人は、一人でも強くなっている。
練習試合も必要…。

最近(今週)、満足に負荷をかけていないし、距離も全く走っていない。
腰もだいぶよくなってきたことだし。

ということで、今日は知り合いの方に練習をお願いした。返ってきた答えは、エリートの方たちとの練習…。『うっ、逃げ出したい…』しかし今さら言えない。うちに来る子たちの気持ちが少しわかった…。やはり立場を変えることは勉強になるなあ~。

少しでも迷惑をかけないようにと、ルックにしようと決める。
そこで急きょルックのセッティングをはじめる。メーター類の設置、ボトルケージや携帯ポンプをつけて。ホィールやタイヤを交換。サドルの調整。ブレーキシューをカーボン用に変えてと…

練習を終えて、本当に勉強になりました。すごい選手って、自分のことを客観的に見ているなあと感じました。ありがとうございました。

ルックの初乗りはホントに調子が良かったです。
丹精込めてつくってくれたボス、ありがとうございます。
『こいつといっしょに、今年やっていくぞ!』って気持ちがわき上がってきました。

う~ん、最高に幸せです。

照準は、5月のはじめのチーム練習だと勝手に決めています。そのときにお互いの個をぶつけあってみたい。そしてその結果の道新杯。
個で走り、チームで走りたい、と思っています。

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2008年4月 4日 (金)

次のステージへ

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旅立ちの前に。

さびた所を一生懸命落としていたりした。もっとさびたとこないですか?と言われ
『もう良いよ。勉強しなよ』って言ったみたりする。

椅子も机も、その他もピカピカ。

心もピカピカ。

昔、トイレの便器を素手で雑巾で磨き上げる子たちを見てびっくりしたことがある。
その方が輝いたときに、実感があって嬉しいということ

いつまでもその心を忘れないでほしいなあ

さようなら。

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2008年4月 3日 (木)

充電中

 今回、特に抽象的で…

主体的に生きるということ。人のせいにしないということ。
これは、人を正面から受けることにもつながる。物事を正面から受けることにもつながる。
そして外交的なように見えて、実は内向的だったりする。

そういう人の一番嫌いな言葉。

傍観者
逃げること

しかしときには必要なことかなって思う。
だって、ほんとにしんどくなるときがあるから。

私には何人も恩師がいるが
私が一番苦しかったときに助けてくれた方は、ほんとにすごい人だった。
『なんでも自分一人で背負おうとするな!』
『お前はすごい!』

と絶妙のタイミングで声をかけてくれる。
だから心が折れないですんだ。成長できた。

きっとその言葉かけの半分も思っていなかったのだろうと今にして思う。

ただ私にとってその言葉が、そのときに必要だったから声をかけてくださったのだと思う。

自分もそんな人になりたい。なれているだろうか。
今でも後になって、そうかこういうことだったのかと後悔することがある。

自分はまだぜんぜんなれていない。

憧れだなあ。

逃げることが嫌いな人へ。
でも休もうよ。休むことも必要だよ。楽しまないと長続きしないし。
十分にすごいと思うよ。私はずっと認めているよ。
ほんとすごいライバルだと思っています。

口にはあまりださないけどね。

やっぱり私はだめだね。

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2008年4月 2日 (水)

札幌名所

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今日の仕事の合間に、大倉山シャンシェへ。階段で上までのぼって。椅子にばかり座っていると腰が…。

いよいよ雪も少なくなり、ジャンプ台もおしまいかと思われるかもしれませんが、
これからがシーズンイン。
最近は、札幌の観光名所。リフトを使って上までのぼれます。上から見下ろすと、ほんとに迫力があります。札幌を眼下に見る景色もきれいです。夜景はもっと。
ここには、スポーツミュージアムという建物もあって、中でジャンプの疑似体験もできたりします。お子さん連れだと、楽しいです。

snowboard

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2008年4月 1日 (火)

な〜んだ!

今日は、職場泊まりなので携帯から。
今日は、自宅から職場にロードレーサーで通勤。自分の夏の定番コースをしたしぶりに通る。盤渓の坂で、ギア39×23で、回せない。回転数がみるまに落ちて、60回転台。な〜んだ、去年より落ちている。最近、周りの人から調子が良いとおだてられてきたが、やはりそうではなくて、ただ単にこの時期にしては、早くにあげてきているだけだということがわかった。去年実力のある人たちは、あっという間に調子をあげてきて、のみこんでいくだろう。
自分もなんとか工夫をして、力をつけていきたい。
今日から基礎的なトレーニングのやり直し。軽い筋トレのあと、じっくりとストレッチ。その後プールで歩行トレ。脚の可動域をあげたい。

明日は一日中、職場に缶詰になりそう。
仕事にトレにがんばろう。

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